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商品番号(251)〜(300)迄

 
(251)陸軍将校用九八式一鐶目軍刀・刀身は新刀「江戸初期の在銘」入る純然たる九八式特注軍刀外装
(切羽〜鍔の打刻番号は元より無いも完全揃 透かし鍔 4枚切羽〜駐爪「安全装置のボタン」式 駐爪のかかりは抜群に良い 猿手茶褐色丸打紐「極〜美品」付 鉄鞘は光沢のある「濃茶国防色石目塗装」95%残 昭和42年登録「種別刀〜在銘(表)□□□武蔵大掾是一(裏)□□□□八月日〜新々刀」 □は判読不明を差す! 外装全長は98.5 刀身66.2 反り 2.0 目釘穴1個 刀身の刃紋は細直刃 刀身に樋入る元より細身な刀身です! 刀身の地肌は荒れ気味〜「実戦向きを想定して敢えて荒れ気味の刀身を当時仕込んだのか?」 刀身は現状 研ぎ身では無いも全体的に曇り気味〜刃区に1箇所 若干の刃こぼれ〜出来れば購入者の判断にて研ぎに出したい一振りです! 刀身現状は美品 外装は欠品無しで柄も含む至って極美品)
¥295000
(252)陸軍将校略式戦用一鐶目軍刀・刀身は末古刀「無銘」入る昭和10年前後の過渡期軍刀外装・鞘は旧型「サーベル軍刀」用に茶牛革巻
(高級品 完全揃 革駐爪「スナップ留」式 2枚切羽 猿手金物「真鍮製の細工仕上品」付 鞘の右側面上端に革スナップ留式の駐爪「安全装置のボタン」付〜同右側面部分に革覆を被す為のスナップ留ボタン「合計2個」の固定式 柄の兜金は蛙の細工仕上 縁金物は萩の細工で金象嵌仕上 鍔は菊花型の鉄鍔に赤銅巻の上品な仕上 柄の白鮫は比較的大粒の物を使用 目貫は肉厚のある制式軍刀用を使用 柄糸は薄茶絹糸使用 目貫〜柄糸以外は時代物「江戸期品」を使用 鞘は旧型「サーベル型」軍刀用に質感の極めて良い薄茶牛革巻仕上 昭和62年登録「種別脇差〜無銘〜末古刀」 外装全長は87 刀身57 反り 1.6 目釘穴3個 刀身の刃紋は五の目丁子 刀身は現状 研ぎ身では無いも目立った錆等なく程良く光っている〜購入者の好みにもよるが現時点は研ぎ不要! 刀身現状は至って極美品 本品は満州事変以降の新型軍刀制定後に旧型軍刀用の鞘を革巻した物と新型軍刀用で日本刀様式の柄を折衷して当時使用した物 野戦に於いて実用化を図る為に当時 野戦用として柄を交換した物です! 本品は 柄〜鍔〜鞘のバランスが非常に良く調和された上品な仕上なるも緒戦頃の大陸に於ける野戦の匂いがプンプンするカッコ良い軍刀外装です! 牛革巻鞘部も含む欠品等一切無しの至って極美品)
¥355000
(253)海軍士官略式戦用一鐶目軍刀・刀身は新刀〜新々刀「在銘」入る木鞘黒豚革巻の新型軍刀外装・揃海軍刀緒付
(外装は後期型 切羽〜鍔の打刻番号は元より無いも完全揃 柄〜鍔〜切羽は純然たる海軍士官軍刀用を使用 革駐爪「スナップ留」式革駐爪含む4枚切羽 海軍刀には珍しく1環吊 猿手金物付 鞘の革覆左側面に革スナップ留式の駐爪「安全装置のボタン」付 鞘の革覆右側面のスナップ留ボタン「合計3個」の固定式 鞘は木鞘に薄手の黒色豚革巻使用する未使用完全品 平成14年登録「種別刀〜在銘「兼武作」〜新刀〜新々刀」 外装全長は95.5 刀身62 反り1.4 目釘穴1個 刀身は本鍛錬で刃紋は細直刃 刀身は現状 研ぎ身ではないも錆なしで良く光っている〜購入者の好みにもよるが現時点は研ぎ不要! 刀身現状は至って極美品 柄に使用されている金物の山吹色「金色吹付け」は100%残 出陣学徒出身の特攻要員たる青年士官が主に使用!〜大戦末期の時局を反映した海軍軍刀外装です! 外装は欠品無しで揃海軍刀緒も含む未使用完全品 極美無比)
¥345000
(254)海軍士官用軍刀・刀身は現代刀「無銘」入る新型軍刀外装・刀身研ぎ済の揃白鞘付
(外装は後期型 切羽〜鍔の打刻番号は元より無いも完全揃 4枚切羽 2環吊 猿手金物付 鞘は木鞘に石目風の黒漆仕上げ 平成5年登録「種別刀〜無銘〜現代刀」 外装全長は101 刀身63.3 反り 1.6 目釘穴1個 揃白鞘「通常の物に比べゴリつとした特注品」付 刀身は本鍛錬で刃紋は豪壮な丁子乱れ 刀身は研ぎ済の極美無比! 外装は欠品無しの極〜美品)
¥335000
(255)海軍士官用軍刀・刀身は現代刀「無銘」入る新型軍刀外装
(外装は後期型 切羽〜鍔の打刻番号は544番で完全揃 4枚切羽 2環吊 猿手金物付 鞘は木鞘に黒漆仕上げ 昭和60年登録「種別刀〜無銘〜現代刀」 外装全長は99 刀身66.7 反り 1.6 目釘穴1個 刀身の刃紋は五の目丁子乱れ 刀身は現状 研ぎ身では無いも全体的に程良く光っている 合計3箇所に僅かな黒錆〜切っ先に僅なコボレあるも研ぎする事により生まれ変わります! 刀身現状は極〜美品鞘の一部に代用黒漆を使用した補修痕あるも外装は欠品無しの極〜美品)
¥268000
(256)海軍士官用軍刀・刀身は現代刀「在銘」入る新型軍刀外装「戦後14cmで刀身切断」鞘は黒鮫研出鞘
(鞘は黒鮫研出鞘使用するも後期型 切羽〜鍔の打刻番号は元より無いも完全揃 4枚切羽 2環吊 海軍刀には珍しく駐爪「安全装置のボタン」式 「駐爪のかかりは抜群に良い」 鞘の各部金物はネジ留式 猿手金物付 外装全長106 鮫研出鞘は中粒で概ね健全! 外装各部に使用されている金物の山吹色「金色吹付け」は95%残 切断刀身付「在銘」濃州住柴田□□〜□は判読不明を差す! 本品は昭和18年〜19年頃の水交社「士官クラブ」調製品と思われる 薄茶柄糸も含む極美品)
¥168000
(257)海軍士官用新型軍刀外装・鞘は黒鮫研出鞘
(鞘は黒鮫研出鞘使用するも後期型 切羽〜鍔の打刻番号は元より無いも完全揃 4枚切羽 2環吊 鞘の各部金物はネジ留式 猿手金物付 外装全長99.5 鮫研出鞘は極めて健全! 外装各部に使用されている金物の山吹色「金色吹付け」は100%残 木製刀身付 本品は昭和18年〜19年頃の水交社「士官クラブ」調製品と思われる 濃茶柄糸も含む未使用完全品)
¥145000
(258)海軍士官用軍帽「昭和期品」揃帽子缶付
(揃士官用帽子缶「茶褐色ファイバー製〜ほぼ未使用」付 軍帽裏面の記名布に2号のスタンプ印あるも号数57「大号」ぐらい 本品は昭和17年〜18年頃の後期品と思われる 前章は極美無比! 顎紐釦の鍍金は抜群に残っている! 庇「ツバ」〜顎紐〜内布も含む未使用完全品)
¥120000
(259)海軍士官用軍帽・昭和期品
(高級品 号数57「大号」ぐらい 天井生地は上質ドスキン生地使用 昭和10年前後の物と思われる 軍帽内部の縁革のみ溶解気味「当時所持者はポマード使用した為と思われる」 天井生地にほんの僅かな虫舐め気味 庇「ツバ」〜顎紐〜内布も含む極美品)
¥80000
(260)海軍機関科士官軍帽・大正後期〜昭和初期品
(士官帽章は旧型 鉢巻上下端に機関科識別線完全 号数51 全体的に使い込んだ感ある極〜美品)
¥68000
(261)海軍士官軍帽・大正期品
(士官帽章は旧型 号数55ぐらい 庇は溶解気味なれど顎紐は至って極美品 顎紐釦の鍍金は抜群に残っている! 全体的に使い込んだ感ある極〜美品)
¥40000
(262)海軍士官用軍帽・昭和期品
(後期型 軍帽裏面の菱型記名布に予備学生出身者と思われる記名 軍帽内部の縁革欠〜縁革が欠損している為 号数は57「大号」ぐらいある! 着装者に最適! 庇「ツバ」は黒牛革製 天井生地に虫喰い等は無いも使込んだ感ある美品)
¥28000
(263)海軍士官用二種「白色」略帽・戦闘帽
(高級品 前章「黒糸刺繍」完全! 士官識別線完全 顎紐釦は士官軍帽用を使用 号数58〜後部調節紐を緩める事により最大60の特大号! 略帽内側の縁布を見た限り若干の使用形跡あるも至って純白な未使用完全品)
¥135000
(264) 海軍下士官用二種「白色」略帽・戦闘帽
(貸与品 前章〜下士官識別線〜記名布欠 号数54なるも後部調節紐を緩める事により最大56まで可 至って極美品)
¥26500
(265) 海軍陸戦隊用略帽「末期に貸与された薄手カーキー綿生地使用」戦闘帽
(貸与品 前章「黄糸刺繍」完全!  表記印は元より無し 号数58〜59ぐらいの大号! 側面の空気穴「片側3個」と後部調節紐用の穴「片側2個」は金属ハトメを使用 各部に使用する金属ハトメはサビ気味 当時所持者は終戦直前に舞鶴から大阪警備府へ転勤した生粋の特別陸戦隊出身者です! 当時所持者〜終戦時の配備先は阪神間の西宮市街! 極〜美品)
¥80000
(266)海軍下士官用三種略帽・戦闘帽
(貸与品 前章「黄糸刺繍」完全! 下士官識別線完全 表記難読なるも号数56〜57ぐらい 極美品)
¥86500
(267)海軍下士官用三種略帽・戦闘帽
(貸与品 前章「黄糸刺繍」完全! 下士官識別線完全 表記難読なるも号数55ぐらい 極美品)
¥78500
(268)海軍兵用三種略帽・戦闘帽
(貸与品 前章「黄糸刺繍」完全! 昭和19年製 3号なるも号数54ぐらい 未使用完全品 極美無比)
¥48500
(269)海軍大天幕・海軍経理学校用
(経理学校備品 褐青色帆布製 表面に海軍経理学校〜24尺×24尺方形天幕側幕の黒色ステンシル文字 裏面に東京小川納の黒色ステンシル文字 縦224×横224 極〜美品)
¥48500
(270)軍用折畳式椅子・揃2脚
(航空隊備品 折畳式 座は側面リベット留の白色帆布製 脚部は木製 大型艦艇「母艦含む」〜陸海軍航空隊の搭乗員待機所等でも使用 高さ40×座の横42×奥行31.5 折畳んだ状態の全長57 本品は実用本位の頑丈な作りです! 2脚共に実用可能〜帆布は美品 脚部は極〜美品)
¥36500
(271)軍用携帯折畳式椅子・小型売却済
(航空隊備品 携帯折畳式 座はカーキー帆布製 脚部は金属製の黒色塗装 高さ33.5×座の横30×奥行14 折畳んだ状態の全長23 折畳むと非常にコンパクトな作りです! 陸海軍航空隊の搭乗員待機所でも使用 サンケイ新聞社発行〜中田忠夫制作〜軍装と装備 P207〜909番の物と同様の物 未使用完全品)
¥13500
(272)軍用携帯折畳式椅子・小型
(航空隊備品 携帯折畳式 座は白色帆布製 脚部は金属製の黒色塗装 高さ26×座の横28×奥行155.5 折畳んだ状態の全長20 折畳むと非常にコンパクトな作りです! 陸海軍航空隊の搭乗員待機所でも使用 サンケイ新聞社発行〜中田忠夫制作〜軍装と装備 P207〜909番と同様の物 極美品)
¥7500
(273)海軍航空電熱服収納箱・トランク
(貸与品 取っ手付のファイバー製 箱の表面に19(モ)0796〜電熱航空被服の白色ステンシル文字 縦60×横22×高さ14 取っ手の握り部分に一部虫喰いあるも使用するに何等 支障無し! 蓋部に若干の反り気味あるも開閉するに際し何等問題無し! 美品)
¥10000
(274)海軍艦内時計・航空母艦用
(艦内備品 取外式 シチズン社製の完全可動品! 揃ネジ付 枠部「ケース」は真鍮製 蓋部は金属鍍金仕上文字盤に毎日捲改一の文字〜生産台数を示すシリアルNo.は270番〜シチズン社製のマーク付 本体枠部表面下部に「佐」〜佐世保鎮守府所属艦〜「航」〜航空母艦を示す〜「錨マーク」の打刻〜639の打刻印付 本体の径は20×厚み8 本品は佐世保鎮守府所属した残存艦艇からの取外品と思われる 実用可能な至って極美品)
¥365000
(275)海軍九九式短小銃用収納木箱・潜水艦含む小艦艇用
(小艦艇「内火艇〜潜水艦等用」艦内備品 海軍艦艇色塗装80%残 九九式短小銃「合計」2丁用 左右金属取っ手付 縦105.5×横18×高さ21 内部の小銃受け金具欠 極〜美品)
¥45000
(276)海軍信号手旗
(艦内〜海兵団備品 赤白左右揃 旗の縦38×横39×柄全長38 信号兵〜教練時に使用 極美品)
¥13500
(277)海軍信号手旗
(艦内〜海兵団備品 赤白左右揃 取っ手部に革の補強 旗の縦33×横34×柄全長33 信号兵〜教練時に使用 旗部に附属隊の注記文字 極〜美品)
¥8500
(278)海軍米袋・横須賀軍需部
(艦内搭載品 白色帆布製 表面に昭和19年8月〜横須賀軍需部の黒ステンシル文字 袋先端に締紐付 縦96×横38 表面下部に補修可能な小指大の穴 極〜美品)
¥7000
(279)海軍軍需品収納箱覆
(白色帆布製 貸与品 舞鶴軍需部の記名布付 帆布表面に舞鶴軍需部の黒ステンシル文字 縦80×横90 ほぼ未使用〜極美品)
¥13000
(280)海軍軍需品収納箱覆
(白色帆布製 貸与品 横須賀軍需部の記名布付 帆布表面に横須賀軍需部の黒ステンシル文字 縦90×横92 極〜美品)
¥10000
(281)海軍洗面器
(艦内〜海兵団備品 海軍用のマーク付 白色ホーロー製 径32×高さ10 所々に補修可能と思われる剥離気味 美品)
¥16500
(282)軍用看板・本日軍隊入浴
(木製 表面に本日軍隊入浴〜裏面に国立名古屋病院指定浴場の達筆墨文字 縦65×横18×厚み1.5 極〜美品)
¥36500
(283)海軍分隊付下士官用手箱・日用品収納箱
(海兵団〜艦内使用の貸与品 本体木製 箱の正面に取っ手付 入籍番号と思われる1051の黒印文字 縦30×横21 ×高さ16 美品)
¥16500
(284)海軍分隊付下士官用手箱・日用品収納箱
(海兵団〜艦内等使用の貸与品 本体木製 縦30×横21×高さ16 美〜普品)
¥7500
(285)海軍水兵「各種学校教育用」手提鞄・カバン
(貸与品と思われる 海軍雑のうと同生地の褐緑色綿生地製 鞄を畳んだ際の形状は書類カバンに似る折畳式 上部に取っ手「水筒用負紐の板布を補強用として使用」〜「その上に牛革を縫付けた物」付 内側に物入2個付 側面に2行の尾錠式締紐付「締紐合計2本は後期型の海軍鉄帽用顎紐と同材質の物を使用」表面の横幅49×折畳時の縦は33×展開時の全長82 砲術学校や水雷学校等各種学校に通う水兵が教範類を携帯する際に用いた物 取っ手〜締紐も含むほぼ未使用)
¥20000
(286)海軍書類運搬袋・横須賀海軍施設部
(褐緑麻製 衣のう型の背負式 軍事機密書類等の非常時持出用 袋表面に大きく「書類運搬袋〜横須賀海軍施設部」の黒ステンシル文字 縦60×横50 未使用完全品 極美無比)
¥30000
(287)海軍雑のう・後期型の褐緑色
(陸戦隊貸与品 褐緑麻製 蓋留は革製の3本締 腰フック〜負紐バックルは緑鉄製の緑鉄塗装仕上 昭和19〜20年頃の物 極〜美品)
¥38500
(288)海軍水筒・後期型
(貸与品 栓は真鍮製 水筒覆〜負紐は帆布製 極〜美品)
¥13500
(289)海軍水筒・後期型
(貸与品 栓は真鍮製 水筒覆は帆布製 負紐板布 覆表面に92〜691の注記 極〜美品)
¥13500
(290)海軍水筒・後期型
(貸与品 栓は鋳物製 水筒覆は帆布製 負紐板布 覆表面に92〜1757の注記 極〜美品)
¥12000
(291)海軍水筒・後期型
(貸与品 栓は黒色アルミ製 水筒覆〜負紐は帆布製 極〜美品)
¥10000
(292)海軍水筒・後期型
(貸与品 栓は黒色アルミ製 水筒覆〜負紐は帆布製 覆表面に351〜460の注記 美品)
¥8500
(293)海軍将官二種夏用上下揃・今村信次郎中将「海兵30期 海大11優等 独英駐在」中将当時所持品
(上下共に綿麻製「昭和期品」完全揃 上衣「首回40 肩幅42」 肩章留「通常の物よりかなり大型の物が縫付」完全 略綬の糸かがり〜左胸下に 大型勲章の糸かがり付 士官真鍮釦「高級品」付 袴「腰80 股下67」 上下共に今村の刺繍タグ付 二種軍装には珍しく上下共に「汚れ〜カビ〜シミ一切無!」未使用完全品 純白無比)
¥215000
(294)海軍少佐一種冬用上衣・紺合サージ生地使用
(少佐袖線完全 襟章無 略綬〜勲章吊糸「6連」の糸かがり付 首回38 肩 幅40 中号ぐらい 極〜美品)
¥48000
(295)海軍予備少尉候補生一種冬上衣・紺サージ生地使用
(予備少尉候補生袖線完全 襟章無 首回42 肩幅45 大号ぐらい 右腕上端部分に補修可能な小虫穴5個あるも極美品)
¥85000
(296)海軍兵曹長一種冬上衣・紺サージ生地使用
(兵曹長襟章「極美品」付 首回41 肩幅43 中〜小号の中間ぐらい ホック本体にのみ若干のサビあるも極美品)
¥53500
(297)海軍士官用外套「オーバー」昭和期品
(海軍軍装品部の記名布付 肩章留完全 紺ウール生地使用 頭巾「フード」無 襟高8.5 首回49 肩幅45 士官アルミ釦を使用 袖は長めで長身者向きの特大号 未使用完全品)
¥148000
(298)海軍軍医大尉長万套「長マント」昭和期品
(軍医大尉襟章「識別線含む極美品」当時縫付 上質ウール生地使用 頭巾「フード」は付かない型 襟高8.5 首回49 肩幅はマントの為フリーサイズ 丈113 大号ぐらい 至って極美品)
¥85000
(299)海軍主計中尉三種上衣・褐緑色麻生地使用
(主計中尉襟章「識別線含む未使用完全品」当時縫付 未記入の菱型記名布に検品紙札付 首回は開襟型の為フリーサイズ 肩幅44 中号ぐらい 士官三種用のアルミ釦を使用 未使用完全品)
¥115000
(300)海軍士官三種上衣・サージ生地使用
(背バンド型で初期品と思われる 胸部は貼付けポケット 菱型記名布に田中の注記 首回は開襟型の為フリーサイズ 肩幅45 大〜中号の中間ぐらい 士官三種にして珍しくウエストに絞りが入っている 真鍮製の士官用平釦「水交社製の高級品」を使用 左右袖裏の目立たない位置に玄人による当時補修 カッコ良い士官三種です! 極〜美品)
¥78500
 

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